ノルウェー産のサーモンっていったいどんなもの?

ノルウェー産のサーモンっていったいどんなもの?

2019.07.12

  • サーモン
  • 刺身

こんにちは、旨唐揚げと居酒メシ「ミライザカ」、PR担当です。

飲食店やスーパーの鮮魚コーナーなどで、サーモンを目にする機会は多いかと思います。このサーモン、日本語では「鮭」ですが、最近では北欧・ノルウェー産のものが数多く入ってきています。

このノルウェー産サーモンについて、みなさんはどのくらいご存じでしょうか。今回は、知っていそうで知らないサーモンについて、ご紹介いたします。

 

ノルウェー産サーモンはこんな食材

 

ノルウェーでは、サーモンの養殖が盛んに行われています。現地の海は、黒潮とならぶ世界最大の海流「メキシコ湾流」によって常に新鮮な海水が供給され、冬でも凍結せず、サーモンの成育に適した水温が保たれ続けています。また、ノルウェーの山々からのきれいな雪解け水も、サーモンの生育に役立っています。

脂ののり、身の弾力などで選び抜かれたサーモンをストレスのかからない環境で育てることで、上質のノルウェー産サーモンが実現するのです。そのこだわりは水揚げ後も続き、日本の我々が一番おいしいタイミングで食べられるよう、さまざまな工夫が行われています。

 

「ミライザカ」でサーモンのお刺身をどうぞ

 

「ミライザカ」ではそんなノルウェー産サーモンを、お刺身スタイルでご提供しています。「ノルウェー産サーモン刺し(599円(税抜))」は、脂ののりが良く、身もグッと締まっており、味わい、食感とも抜群です。お食事としてはもちろん、日本酒や焼酎ともよく合うので、ぜひご一緒にご注文くださいませ。

お近くの「ミライザカ」をお探しの際は、こちらの店舗検索ページをご覧ください。

 

http://miraizaka.com/shoppage/

 

みなさまのご来店を、心よりお待ちしております。

 

※商品名および金額は、ブログ掲載当時のものです。

 

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