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中秋の名月を、「ミライザカ」でお楽しみください

2018.09.21

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こんにちは、旨唐揚げと居酒メシ「ミライザカ」、PR担当です。

 

秋の夜と言えば、日本では古くからお月見をする風習がありますね。中でも、旧暦8月15日の「十五夜」「中秋の名月」と呼ばれる美しい月を愛でる風習は、1000年以上前から日本にあったと言われています。

 

今年の「中秋の名月」にあたるのは、9月24日。そして、翌25日には月が満月となります。この日の夜は月を見上げながらお酒を楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

お月見のお供え物って?

 

ところで、お月見の際にはお供え物をするのが古くからの慣習となっています。お供え物は何でもいいわけではなく、一つひとつに意味があるのだとか。魔除けになるという「ススキ」、丸いお団子を月に見立てる「月見団子」など。また、里芋や栗、枝豆といった収穫されたばかりの農作物をお供えし、豊作に感謝する、という意味合いもあるそうです。

 

 

お月見を楽しむなら、「ミライザカ」へ!

 

ミライザカ」には、大きな窓から空を眺められる席のあるお店が多数ございます。お月見をされる際には、ぜひ「ミライザカ」のゆったりくつろげるお席で、おいしいお酒お料理と共にお楽しみくださいませ。

 

また、「ミライザカ」には月を連想させるようなまんまるメニューもありますよ。「北海道産生乳使用のチーズポテトもち(499円(税抜))」は、テーブルの上に現れる、お客様だけのお月様。食べると、あつあつのポテトもちとチーズのハーモニーが楽しめて、とってもおいしい一品です。

 

お近くの「ミライザカ」はこちらのページからお探しいただけます。窓際席のご予約をされる際は、お早めにご連絡くださいませ。

 

http://miraizaka.com/shoppage/

 

本日も、みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

 

 

※商品名および金額は、ブログ掲載当時のものです。

 

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