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「日本酒度」を知り、「ミライザカ」で日本酒をお楽しみください。

2018.10.03

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こんにちは、旨唐揚げと居酒メシ「ミライザカ」、PR担当です。

 

今週10月1日は、「日本酒の日」でした。これは、十二支の10番目に当たる「酉(とり)」がもともとお酒を意味していたこと、そして10月は新米を収穫後、酒蔵が酒造りをはじめる時期で、そのスタートが10月1日からだったことに由来するそうです。

 

1978年に日本酒造組合中央会が制定し、今年で40年。古くから受け継がれてきた日本酒は、今でも人々の間で親しまれています。今週は「ミライザカ」で、日本酒を味わってみてはいかがでしょうか。

 

「日本酒度」ってなに?

ところで、日本酒を飲む際、メニューに「+」「-」の数字がついているのを見たことがある方は多いかと思います。これは「日本酒度」といって、日本酒の甘口、辛口といった味わいの目安となる数字です。日本酒の場合、マイナスの数字が大きいほど甘口、プラスの数字が大きいほど辛口、となります。

 

ちなみに、プラスマイナス0付近は普通で、3.5を超えるプラスマイナスがつくと「辛口」「甘口」、6.0を超えてくると「大辛口」「大甘口」と分類されます。

 

「ミライザカ」の日本酒と、合わせたいお料理

 

「ミライザカ」の日本酒で言えば、以下のようなものがあります。

 

■+4

・熱燗 白鹿 灘仕込(小・350円(税抜)、大・650円(税抜))

・八海山 本醸造(グラス・699円(税抜)、4合瓶・2,590円(税抜))

・賀茂鶴 純米酒(グラス・690円(税抜)、4合瓶・2590円(税抜))

 

全体的に辛口の日本酒が多く、これらは塩加減の強いメニューやお刺身などとの相性が良いとされています。

 

これらの日本酒と合わせるのにおすすめなのは、「お刺身3品盛合せ(999円(税抜))」「炙り博多明太子(399円(税抜))」など。もちろん、ご自身だけのマストな組み合わせもあるかと思います。いろいろなお料理と合わせてマッチングを探すのも、楽しいかもしれませんね。

 

お近くの「ミライザカ」はこちらのページからお探しくださいませ。

http://miraizaka.com/shoppage/

 

本日も、みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

 

※商品名および金額は、ブログ掲載当時のものです。

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