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絶品! 鶏生ハムの美味しい食べ方、旨味の秘密を教えます!

2019.06.10

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こんにちは、旨唐揚げと居酒メシ「ミライザカ」、PR担当です。

みなさん、ハムはお好きでしょうか。ハムは、オードブルとしてはもちろん、お酒のおつまみとしても、ほどよい塩気やお肉の旨みを十分に楽しめる人気メニューです。

ところで、ハムは一般的に豚のモモ肉で作られることが多いのですが、最近では鶏肉を使ったハムが人気になっています。そして「ミライザカ」でも、鶏の生ハムをご用意いたしました!

 

「ミライザカ」の鶏生ハム、美味しさの秘密とは?

ハムは肉を燻製にして作ります。燻製は大きく3つの工程に分かれます。塩漬け、塩抜き、燻製です。

鶏生ハムは、鶏の胸肉を「ソミュール」と呼ばれる食塩水と調味料、スパイスなどを加えた液体に漬け込みます。様々なやり方がありますが、一週間ほど漬け込むのが普通です。

そのあと、ソミュール洗い流して水の中に入れ、塩抜きを行います。鶏肉の場合、数時間から一晩程度です。

乾燥させた後、煙でいぶします。冷蔵庫で熟成させれば完成です。

豚肉よりも短時間でできるとはいえ、結構な時間がかかりますね。

 

鶏生ハムを手軽に食べるなら

居酒屋「ミライザカ」では、この春からの新メニューとして、「清流若どり 鶏生ハム(399円(税抜))」をご用意いたしました。

旨みたっぷりの清流若どりのむね肉を使い、じっくりと時間をかけて作っています。

時間はそのまま、旨みの凝縮へとつながりますが、何事もやり過ぎは逆効果となります。「ミライザカ」は「清流若どり」の味や特徴を知り尽くしているからこそ、鶏生ハムとして最高の味わいになるのタイミングを逃さず、お客様にご提供することができるのです。

ぜひ、研究・試作を重ねて作った自慢の一品をご賞味ください。

 

鶏生ハムの食べ方とマッチするお酒はどんなもの?

鶏生ハムを楽しむ上で欠かせないのが、一緒に飲むお酒です。おいしいおつまみは、お酒の味をグッと引き立ててくれるもの。

「ザ・プレミアム・モルツ 神泡の香るエール《中生》(299円(税抜))」「ビームハイ(199円(税抜))」といった「ミライザカ」定番のドリンクもいいですが、少し趣向を変えて、日本酒と合わせてみるのもおすすめです。

生ハムのほどよい塩気が日本酒とマッチし、よりお酒を進ませてくれることでしょう。

「ミライザカ」には、「文楽 吟醸 生貯蔵酒 《300ml》(650円(税抜))」「八海山 本醸造 グラス(650円(税抜))」「獺祭 等外 グラス(800円(税抜))」といった日本酒があるので、お好みでご注文ください。

 

鶏生ハムが食べられるお店「ミライザカ」とは?

ミライザカは、鶏にこだわる居酒屋です。看板メニューは「骨付きモモ一本 グローブ焼き」です。鶏のモモ肉を丸ごと一本使い、じっくり焼き上げた人気料理です。

ガーリック風味でビールやハイボールにぴったりの一品です。

定番の焼き鳥や、チーズが入ったつくねは常連さん御用達の料理です。

店内は明るく、広々としています。座敷席、個室、テーブル席など、各種ご用意していますので、利用シーンに合わせてお使いください。

宴会のご予約も大歓迎です!

お近くの「ミライザカ」は、下記の店舗検索ページでお探しいただけます。

 

http://miraizaka.com/shoppage/

 

今週も、みなさまのご来店を、心よりお待ちしております。

※商品名および金額は、ブログ掲載当時のものです。

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