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「交流会」はどんなときに開催するべき? 招待する相手は?

2019.11.08

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こんにちは、旨唐揚げと居酒メシ「ミライザカ」、PR担当です。

これからの時期は宴会シーズン。特に「忘年会」に参加される方が多いかとは思いますが、宴会の名目にはその他にもいろいろなものがありますよね。

その中で、仲間内だけでなく、いろいろな人が参加する場に「交流会」があります。では、「交流会」はどんなときに開催し、誰を招待すればいいのか・・・今回は、そんなポイントをご紹介いたします。

 

そもそも「交流会」って?

 

交流会とは、その名の通り「交流する会」なのですが、この場合の交流とは何を指すか。たとえば「異業種交流会」であれば、いろいろな業種の方が一同に介して交流し、情報交換や人脈形成に役立てる、という意味合いがありますね。

また、同業種での交流会というのもいいでしょう。同業だからこそ、お互いで助け合ったり、双方のメリットになる情報を交換できたり、ということができそうです。また、仕事の上での苦労などを理解し合えるだけに、そこで話をしているだけで気持ちが楽になる、リフレッシュできるといった側面もありそう。

そして、肩書きや年代、趣味など、いろいろな形で交流するという場も有意義なものです。やはり、常に同じ環境で同じ人たちとばかり会っていると、いろいろなものがマンネリ化していくもの。そこで、交流会でリフレッシュを図るというのはとてもいい取り組みなのではないでしょうか。

 

交流会は「ミライザカ」で!

 

交流会をするのであれば、肩肘張らずリラックスして過ごせる場所がいいでしょう。そこでおすすめなのが「ミライザカ」。ゆったりくつろげる空間は交流会をするのにぴったりですし、美味しいお料理やお酒が楽しめる飲み放題付きコースもあります。人数によってはお店全体の貸切などにも対応いたしますので、企画をされる際には、以下の店舗検索ページからお近くのお店をお探しの上、相談ください。

 

http://miraizaka.com/shoppage/

 

みなさまのご利用を、心よりお待ちしております。

 

 

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