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入社式までにやっておくべきことは? 社会人マナーを解説

2020.03.11

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こんにちは、旨唐揚げと居酒メシ「ミライザカ」、PR担当です。

この記事を読まれている方の中には、この春から新たな職場でスタートを切る、という方もいらっしゃるかと思います。特に新卒で入社をするということであれば、社会人生活のスタートということで、分からないこともたくさんあるのではないでしょうか。

今回はそんなみなさんに向けて、入社式にあたっての、社会人のマナーについて簡単にご紹介してまいります。ご存じのこともあるかもしれませんが、この機会にぜひ一度チェックしてみてくださいね。

 

入社式までに準備しておきたいこと

 

まず心しておきたいところが、入社式を終えたら、もうその会社の一員であり、社会人である、ということです。社会人としての心構えは、入社式の前段階でしっかりとしておくべきでしょう。もちろん最初から何でもできるわけではないのですが、挨拶や目上の人に対する礼儀、そして仕事をする、ということに対する責任については、最初の段階である程度イメージしておきたいところ。その上で、当然中に入ればイメージとの違いもあるので、先輩の教えをしっかりと聞くという意識も持っておきたいところです。

その上で、具体的な入社式のマナーを紹介します。まずは服装。基本的にはリクルートスーツを着用し、派手すぎない、清潔感のある格好で行くようにしましょう。そして、入社式後のスケジュールなどが伝達されているはずですので、そこで必要な書類や筆記用具なども前もって準備しておきましょう。

また、入社式後に懇親会をする、ということもあるかと思います。その際は礼儀をわきまえた上で、上司や先輩、同僚などと積極的にコミュニケーションをとっていくと、今後の関係づくりに役立ちそうですね。

 

同期だけで飲むときは「ミライザカ」がおすすめ

 

また、入社式の後などに、同期だけで集まって飲み会をする、ということもあるかもしれません。上司の方と一緒だとなかなか気を張るものですが、同期だけならば大いに羽根を伸ばしたいところ。そんなときはぜひ、ゆったりとくつろげ、リーズナブルで美味しいお酒やお料理がある「ミライザカ」にお越しくださいませ。

お近くのお店は、下記のページからお探しいただければと思います。

 

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みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

 

 

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