【夏 野球 甲子園】未来坂太郎、青春時代の思い出を語る

【夏 野球 甲子園】未来坂太郎、青春時代の思い出を語る

2018.07.16

こんにちは、「ミライザカ」統括部長、未来坂太郎(ミライ・バンタロウ)です。

 

先月、今月と、日本ではサッカーがフィーバーしていましたね。日本代表が決勝トーナメントへ勝ち進む活躍を見せ、試合が終わった後には「ミライザカ」各店にも日本代表を応援していたサッカーファンが集まり、試合について熱く語り合っていましたよ。

 

ミライもヤングマンの頃は野球というスポーツにパッションを注いでいました。競技は違いますけど、スポーツの持つ感動やパワーというのが感じられて、ミライもなんだかうれしかったですね。

 

甲子園を目指した、夏の思い出

 

暑くなってくると、甲子園を目指したミライの高校時代の思い出がよみがえってきます。ミライのポジションはキャッチャーでした。とにかくピッチャーが何を求めているのか、どんなことを考えて投げているのか、ということを考えながら、マスクを被っていたことを覚えています。そのかいがあったのか、チーム全体の守備力が上がっていき、少しずつ試合に勝てるようになっていったんです。

 

最後の夏は、7番キャッチャーで大会に出ました。憧れの甲子園にたどり着くことはできなかったんですけど、あの夏の思い出は、今もミライの中で輝いています。

 

「ミライザカ」の心遣い

 

ここまで書いて思ったんですけど、もしかしたら、ミライのお客様に対する思いは、高校時代の経験がベースになっているのかもしれませんね。お客様が何を求めているのか、それをしっかりと考えるクセがついた、ということです。そんなミライの心遣いは、スタッフにもしっかりと伝えていますよ。ぜひ、「ミライザカ」のハートフルなおもてなしを体験してみてください!

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以上、「ミライザカ」統括部長、未来坂太郎でした!

 

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※「未来坂太郎」は架空の人物です。